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最近のドル円の流れは想定内か

前回、ここで言及した少年の予測については

>この説でいけば、106.20割を示唆していることにならないか

106.1xを示現することで達成された。
その後、ドル円は106.6xまで上昇

娘の予測である106.3xまでの調整も
本日示現した。

韓国がGSOMIAを破棄することが伝えられ一時円高に振れた
ということである。

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娘の言うところの折り返すか

現106.3xで少し弱含んでいるが
これはあの少年が

>朝方低く寄り付いた点についてあとあと問題視されるかどうか。

この点について、一見するとなんとなくクリアしているようにも見えるが
よくよくみると
この説でいけば、106.20割を示唆していることにならないか
もちろん、問題視された場合という条件はつくが
多少厭味の残る形ではあると思う。

これに対応する娘の言としては

>もう一回、折り返しても波形としては成立しますが、

があることになる。






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「買の一手」だったか

前にも述べた娘の養子となった子供の件だが
なかなかにセンスが良いのか

先週「買の一手」と宣言した後の動きとして
現106.6xであるからすでに1円あまり上げている

思い切りの良いことも大事なことの一つだろう。

ニュース的に気になるところとしては
香港の件があるが
こちらは、2年前に示した中国が南北に分裂するとしたシナリオからすれば
えらく順当な推移かなとも思うが、
まあ、さすがに一旦は鎮圧されるかにみせて
結果的に
新しい時代につながる展開になるのだろうか。

チャート的に気になるところとしては
豪ドル円だろうか。

上下どちらにも問題を解決したように見せているが
そんなはずはないものである。
娘の補佐官はどのように考えているのだろうか。



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北方領土は返還される

未来予想図に記載しなかった観点に
ロシアとの関係性があった

北方領土の件について
最近では、その返還は絶望的との観測が流れている

◎ロシアは北方領土問題について全く譲歩する気がないことを示したのであろう。
https://blogos.com/article/393551/

◎北方領土交渉、絶望的に厳しいこれだけの理由 - NewsPicks
https://www.47news.jp/3133560.html

◎6月大筋合意は絶望的=安倍首相、戦略練り直し-北方領土交渉
https://www.jiji.com/jc/article?k=2019021301041&g=pol


他にも多々あるだろうが、
大筋は同じだろう。

ただ、当方の見解は180°異なるもので
北方領土は2027年くらいまでに返還される
というものである。
おそらく、もうその未来は変えられないところまで来ている。

返還が絶望視される
今だからこそ、ここで明確にしておくのが良いと思った。

ただ、返還されるのが
2島なのか4島なのかまでは言及しないものとする。


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夏休みは毎年やってくる


本日の株式市場は
ダウ -800
に対すること
日経 -249
これはある意味では凄いな。

また、ザラバ終了直後から、一時106.7xまでの円安を付けている
特段の材料はないとの説明からして、御用アナリストも夏休みのようだ。

週足が去年の同時期のものと
酷似してきている点については要注意だろう。

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ドル円は急反転の直前に知らせ有り

娘がまたまたやってくれた。

そもそも、先週後半からの安値更新波動を見抜き
結果的に安値更新して105.0xを付けた後
今日は一進一退を続けていたが、

>現、105.2xですが、
>個人的には、この後、105.4x方面へ向かうことを予測しています。

この上昇示唆が開示されてから
数十分後に突如として、ドル円が急上昇となった。

ニュースによれば、
対中関税の一部が延期になったという報であるが
さすがに、娘がこの情報を事前に探知していたとは考えづらく
結局のところ
無想心殺を使っているのではないか・・

偶然で片づけてしまうにしても
先日、109からの急落する場面においても
同じく、数十分前に、娘は下落予測を開示している。

以前のストーリーを照合すると
この先は、いったん調整を挟んで
107.5xというところなのだろうか。

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朝鮮半島情勢の進捗状況に関する


朝鮮半島の統一については、
2年前の春にここに示したが
あの頃は、統一といえば、38度線を超えての軍事衝突であり
そんな話は、もう何十年も休戦している今更になって
起こりうる必然性もない
といったところがほぼ大多数の考えではなかったかと思う。

それに対して、このブログでは、米韓の同盟破棄を前提にして
北側主導による朝鮮半島の統一を予想

当時は、何人かの人から
「えっ」
という反応で迎えられた。

何故、「えっ」なのかといえば、
そもそも、日本国内では
北朝鮮に関しては、単に異常な国という報道しかなかったように思う。
また、米韓の軍事同盟を考える場合
みすみす北の好きなようにさせるわけがないじゃないかというあたりだろうか。

それが、どうだろうか
その後、北朝鮮のミサイル発射実験が頻繁になり
2018年6月12日に
突如として、米朝首脳会談が開催されてからというもの
ずいぶんと違ってきているように思う。

最近の大統領をみていると
北朝鮮の指導者を非難する論調は皆無であるし
同盟国である韓国の大統領よりも、
北朝鮮の最高指導者の方を重視しているかのように見える。

米国にしてみれば
もともと朝鮮半島を自国の防衛ラインに加えてはいなかったということを
歴史を調べれば明らかなことでもある



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ダウはスポイルしたのだろうか

娘の予想としては
まず昨日の引けが108.4xであり
その後

>>106.4x→105.8x→106.5x超を経て、107.5xという波動が成立すると思われます。

ということであるが、
引値から沈んでいくところは、順調と言える推移に見える。

この先、底を抜ける心配はなくはない
その点は、娘も注視しているだろうが、
今のところは
ダウや金の動きがやや不自然な部分があり
まだ、未来は決まっていないとも言える。

よく完全な予想をすれば、未来は予測できるという話をきくが
そもそも、決まっていない未来を予測することは出来ないものである。
予測可能であるのは、
すでに確定した未来だけに限定される。




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期待と脱力

昨日ここで紹介した子供の記事に関して
面白い結果で終わった。

>もしも、先延ばしにできるとすれば
>彼が示した、赤い2本のいずれかのラインで
>ひとまず下落は止まることになる

今朝の安いところは、105.52付近であり
その後、107まで上げているから
赤いラインでひとまず下落が止まるは正解だったことになる。

もう一つは

>さらに、現時点でその可能性は低いものの
>本週足を陽線で終えることできれば
>今回はこのあたりでお茶を濁すことも可能になるらしい。

今日はまだ火曜日だから週足については何とも言えないが
今のままで行けば、週足陽線の可能性はある。
これを、急落の最中に、陰線真っ只中の状況で見ているところが
意外にセンスが良いといえるだろうか。

今日はこれといって動きが曖昧であったが、
為替操作国の話が浮上したことくらいだろうか。

関連記事を一つ読んでみたが、「次のページ」のボタンをクリックすることもなく終えた。

https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2019/08/the-fact-that-they-have-now-stopped-defending-700-against.php

「通貨戦争にエスカレートした米中対立、追い詰められているのはトランプのほうだ」

この記事について言えば、
まずは、大統領を呼び捨てにしている段階でどうだろうか。

そして、この記事によれば
人民元の大幅な下落を容認すれば、中国が一方的に有利になるらしいが
単純に関税を上げれば済むことだし
そんなことを続けていたら、中国の悲願であるGDPでアメリカを抜くなんてことは
夢のまた夢になってしまわないか。

「トランプにとって重要なのは、とにかく「勝つ」ことであるように見える。自分が譲らず頑張りさえすれば中国を苦しめ、最終的には屈服させることができると確信しているようだ。」

そうだろうか。
自分がみたところでも、中国が屈服などするわけがないと思うのだが。
経験豊かなあの人物がその程度のことも視えなくて、
そもそも大統領になれるものだろうか。

「中国の指導部が人民元に対して持つ支配力は、トランプがドルに対して持つ支配力よりもはるかに大きい。」

たとえそれを認めたとしても、人民元の世界経済に与える影響力は、米ドルのそれに比べたら
遥かに小さいと思うのだが。

ところで、2年前に朝鮮半島統一のシナリオについてここで述べたが
あの時は、かなり唐突の感があったかもしれない。
近いうちにその後の経緯について検証してみようと思う。




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米中貿易戦争の行方は定まった

娘の養子に是空という子供がいて
彼も記事を書いてる

意味が分かりづらいが
結局のところ
娘が、今年の正月に示したドル円予想104に
いずれは必ず到着するところ
ただ、それは時間の問題で
今しばらくは、先延ばしにできるだろうかと
いうことだろう。

もしも、先延ばしにできるとすれば
彼が示した、赤い2本のいずれかのラインで
ひとまず下落は止まることになる

当面の戻りの目途は
107.5x or 108.5x
といったところだろうか。

さらに、現時点でその可能性は低いものの
本週足を陽線で終えることできれば
今回はこのあたりでお茶を濁すことも可能になるらしい。

米中貿易戦争の行方については
2年前に、ここで未来予想図に示したことが引用されている
あの時は、中国が分裂するなど
ほとんど話題に上ることもなかったが、
戦争が、これほど激化してくれば
かなり現実味はでてきたかというところ
ようやく時代が追い付いてきたかにみえる。

この先も中国がまったく引かない展開とすれば
米国の方が、先に弾切れになる
米国の弱点は、長期の視点でものを見れないことにある
だから、今回は敵が先に折れると思い込んでいた

ただ、中国についても万全ではなく
政府の決意とは異なる方向に進むことになるのだろう。
むしろ、中国の中にこそ
待っていれない者どもが多くいるということが明らかになるのだろう。

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