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雨上がりの憧憬

ようやく体調が回復したと言える
月足についてみてみると
持合い波動は、下方向104-105くらいまでルームがある

month.jpg

https://kabutan.jp/stock/chart?code=0950

だからといって落ちるという必然性は今のところないが
必然性という意味合いであれば
現109.0xで、目先は不完全ブロックのために
安値更新のリスクがチラつく中
そこを逆に囮としての
112付近までの上昇は
この先、何かが起きるなりしてとにかくそういう流れになってきてしまう
ただ、それがどのようなプロセスで示現するのかは不明確であるが
気が付けば大上げの材料が飛び出しているというのが
一番単純なシナリオになろう

この先、先に上に行く展開になり、116に迫りつつも
月足バリアで反射した場合には
持合い下離れが正準形となり
2013年時点から仕込まれていた懸念材料が噴出し
アポロ13号の事故の如くになるであろう

逆に先に下に向った場合には
パンドラの箱の如くに、最後に希望が残ることになる