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ちょうど1年前位の話以前サークル一緒だった2人が立て続けに、包茎を理由に彼女に捨てられた。最近ではこの手のケースが多い。その後、包茎手術の失敗事例について知ることに至り、かなり悩んだ。しかたなく、自宅療法を研究することになる。その途中、悪い友人に「剥き癖」というイカサマに騙され、酷い失敗をした。このあたりはプロフィールに記載したが、その後、いろいろなQ&Aを調べる中で知ったことが脱包茎のプロセスだ。この方法で比率を改善することで、少しずつ仮性包茎を治すことに成功中。ただ、ここに示されている①~⑥までの中で、③の理解が肝心なところで、オナ禁といいながら①をできるだけ長く維持することがポイント。成功後は、いままでの苦労を思うと凄い驚きがある。しかし、世の中、こんな風に知ってる奴だけが得をするんだなと悔しさもあったが、Q&Aの甲斐もあってようやく昔からの夢であるミニスカが似合う感じの彼女ができたからままいいか。

包茎を治したらFX連勝間違いなし、実績がすべて。女もできて、金も儲けられるようになった。すべてがハッピーだ。

〔2017年の予想〕一年戦争の年になるのか

通常パターンで予測すれば
これだけ円安が進めば、
内国の企業業績も上向いてくるだろうから
そういうことになると、

2017年
日経 19K~23K
ドル円 115~130

ただ、いくら好景気といっても、アメリカの株価は
PERから見てすでに限界ではないか
あと、これだけドル高になってくると
新興国はかなり辛いはず
そんな状況下で帝国企業だけが収益を伸ばしつづることが可能だろうか
景気の拡大が確実にならなければ
金利の維持は難しいように視える。

となると
2017年の前半に何か不味いことが生じ
調整局面に入ることを視野に入れておく必要があると思う。
というか、残念ながら
その方が自然に視える

具体的に何かが起こるかまでは
予言者ではないので、わからない
可能性の選択肢としては
何らかの理由で帝国大統領が辞めることになる
あるいは
機能不全に陥るというものがある

これは、大統領府とFRBとの主導権争いにおいて
大統領府が劣勢に転ずることを示唆している

そもそも、目先のドル高について
誰が仕掛けているのかは定かではないが
新大統領にとっては、
不利益なものであるに相違ない
それを承知の上でのドル高である

それ以外で気になることと言えば
中国の動きになる
ここ数年、ずっと中国の景気減速とかで騒いでいたが
あの話はどこへいったのか
こうゆう話は、話題化しているときには何も起こらず
忘れた頃に何かがあると考えるのがリアルだ

中国経済が回復しているという記事もあるにはあるが
上海総合はまったく精彩の無い展開が続いている

このような状況下で
もしも空想小説でも書くとすれば
隣国が、経済的というよりは
政治的に不安定になり
民主化クーデターが起きる
不利になった現体制の派閥の一部が
新政府のイメージダウンのために、
国境付近で戦端を開くという陳腐なストーリー

ただ、例えば、尖閣諸島で有事となれば
総理も憲法改正を通しやすくなる
だから、その動きを帝国経由で事前に知っていながら
阻止しないのではないかとも思う。

上海総合が一進一退している今の状況からするに
時期的に表面化するのは、来春連休前後ではないか。

となると、夏頃には憲法改正法案が圧倒的多数で可決
自衛隊は自衛軍として改組される
国境線をめぐる戦乱は
一年くらいで自衛軍の勝利で終結すると思う

ただ、東京五輪の開催直前になり
敵国の攻撃を事前に知りながら
それを阻止する努力を怠ったという噂が流れ
現政権は失脚するだろう

勿論、その噂を流すのは
このまま東京が強くなりすぎることを嫌う
帝国なのであろうが・・・

その過程において
ドル円は、麻生城壁100.5xを突破され、90円に迫る事態になると思う。

日経 20K→15K
ドル円 120→92

という急激な動きになる

ここで
ドル円92円というのは、週足を遠くから見ていると
この地点にクロスファイヤーポイントが浮かび出てくることによる

このゴタゴタが何時終了するのか不明確ながら
収束後の反転は凄まじいものになり
遅くとも2019年までには日経は40Kへ向い、
バブル最高値38.9Kを更新するだろう

※ここに書かれていることはすべてフィクションであり
実在の人物・団体等とは一切関係ございません。

家に帰る時節

昨日掲載

>クロス円が現水準を割り込んでくると
>118.1x(EUR/JPY)が濃厚になる

割り込んでくるというよりは、
上昇しつつある展開
ということでクロス円は、発射台の波形らしきものが視える
現123.3xだが、ここから124.4xに向かうのか

その場合、ドル円にも影響はでると思われる
ただ、こちらは上げても116.5xに戻るようにも見え
逆に、日足はπターンして強いとも言える

週足レベルでみるともみ合う展開になるのだろうか

※翌1700

>ただ、こちらは上げても116.5xに戻るようにも見え
>逆に、日足はπターンして強いとも言える

まずは116.x→117.0x→116.4xとなり
上記116.5xを示現
その後、日足の強さを反映して上昇に転じ116.9x
となり、全体の予測を実現したと言える

それでは、これから新年祝賀会の準備に向かいますか。



失速するのか


12月26日掲載

>一旦117.3xあたりまでは反発するか

これについては実際に反発があり、117.7xまで上げ
そこから失速し、現116.6xとなる

下げ基調になったときの目途については
以前示したが、
クロス円が現水準を割り込んでくると
118.1x(EUR/JPY)が濃厚になる

12月19日掲載

>相関値としては、前記113.4xの他
>110.5xも浮上
>この場合、対応するクロス円は118辺りになると思う。

としたが、このところ一貫してドルが強いことを考慮すると
予112.5x
あたりとなるだろうか


変わらない未来もある

12月23日掲載

>>現117.4xだが、期近では117.0xが有力

こちらは予測通りに示現したようです。

あとは、日足の見極めというところですかね。
このまますっと下げるようだと
一旦117.3xあたりまでは反発するか

最近思うことといえば
そもそも、今年の正月あたりから
異常なまでの円高になったのは何故かということ

日銀の政策に限界がという記事をよく目にしたが
政策失敗でダメになっていく国の通貨が高くなっていくというところに
違和感を感じる

今、ドル高になっているのも
トランプ氏の政策が帝国経済にとって+と思われているからでは

ただ、それについても疑問というか
この人の政策については、選挙前から明らかであったのだから
選挙直後から大上げになったのなら自然ともいえる
しかし
選挙直後に101まで下げたところが
どうしても謎として残る

これは、近い将来に、何か起きることが確定的となり
その影響が
現時点での相関値に揺らぎを引き起こしているのではないか

週足で50周期といえば、来年の5月くらいまでに
戦争もしくは天変地異に類する
何かあるかもしれない

制限時間は近い

コメントありがとうございます。
関心が薄れて
しばらく遊んでいました。

上方向については
これまで当面の上値目標値を120と記してましたが、
これは半年前の暫定値で
たとえば、4月23日掲載の

>>結局は120近辺に向かうものと見る
>この為替円安予想は方向を示したもので
>実際のところは150円位までありそうだ。

などがある。最近計測した値としては

11月18日掲載
>このまま上昇をつづけた場合
>予124.2x

となっている。

現117.4xだが、期近では117.0xが有力
ただ、次点として
118.3xもなくはない
ただ、現時点では発射台の波形は観測されていない。

月曜日くらいまでに発射できないと
日足的には↓に入りそう


6連続陽線の翌週

12月12日掲載

>この先には
>今週に高いところがあって
>週足6連続陽線となった場合、
>常識的には来週は下げるとみている
>その場合、予113.4xが浮上する

たしかに先週は、あの後高いところがあった
そして
まだ下降トレンドが定着したわけでもないが
一応下げてきている

クロス円との相似性からは
クロス円 現122.3xというのは、12月14日の値に等価であるから
ドル円としては115.0x付近まで後退する可能性がある
この値は、本週足πターンを仮定した終値にほぼ一致している

相関値としては、前記113.4xの他
110.5xも浮上
この場合、対応するクロス円は118辺りになると思う。

ただ逆に言えば、現117.3x程度の下げでは
まだ発射台を形成する余力は残されているともいえる。
120や124が消えたわけではない。


急伸

発射台は本物だったようで、
急伸して118に乗せたところ
凄いですね。
ブレグジットの頃に定めた目標120はすでに目前まで迫った。

発射台の波形をキャッチ

完全に膠着したね。
一応発射台の波形らしきものもあるが、
いままで無理したところを
どう乗り切るのか???

クロス円の状況をみるに、
こちらは、現122.3x→予121.0xの流れを強く感じさせる

もう一つが、原油波動の窓埋を必修と考えると
51までは下りる必要があるから
前記発射台が不発になれば、
やはり昨日示した帰結点である114.4xへ向かうのではないか

虚空の舞

現115.4xであるが
この後の正準形としては
115.4x→115.7x or more →114.4x
であろうか

12月8日以降の波形が
大統領選挙直前のものと近似していることに留意してみようか

ドル円120円へ向けての第三楽章

12月8日の時には
時足上値連結線

>抜ければ114.8超の大上げになる

であり、結果は116まで来ているが
目下のところは

時足下値連結線が割れない限りは
上昇トレンドの継続

まあ当たり前の話になっている

分水嶺の記事の時には
分水嶺よりも上に来ていながら、
いったん下にくると予測した

それは結局そのように
下げてから上げるということで
現在に至る

この先には
今週に高いところがあって
週足6連続陽線となった場合、
常識的には来週は下げるとみている

その場合、予113.4xが浮上する

※翌0920

>時足下値連結線が割れない限りは
>上昇トレンドの継続

昨夜22時頃に割れたね
この時点から、
焦ることなく115.5x割売でも膨大利益ですね。