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時足空間の乱れを補正するか

今朝記載

>下方向は118.3xを割れてくると注意が必要になる
>上昇した場合の次のめどは
>1月23日掲載の119.2xあたりだと思う。

現118.7xで
今のところ急落の気配がない
とすれば、

現118.7x→118.4x→119.2x
というルートが成立する。
118.4xへの押しは、時足空間の乱れを補正するためのもの
日足は上昇波である間は強いが
かなり無茶をしている疲労があるので
反転したときには脆くなる

それでも、現時点で特段の材料がなければ
119.2xが有力だと思う。

早くも予測値118.7xを再度示現


昨日掲載したタイムリミッターが作動する前に
強引に上げことで、とりあえずは凌いだ

1月26日掲載

>日足レベルで見たときの重要な観点としては
>昨日のスタートにギャップがあり
>目立たないが大いに不自然なところである
>結局、再度118.7xの芽は残っているのだが
>問題はどこまで下に行くかになる

結局のところ下値は118.0xにとどまり
さっさと118.7xを示現する流れとなった
この間、分足レベルでの下押しを省略するなど
いくつかの問題点を残し
やや強引な上げによって疲労が蓄積してきている側面は否めないが
それと同時に次の上げへの橋頭堡も作られている。

下方向は118.3xを割れてくると注意が必要になる
上昇した場合の次のめどは
1月23日掲載の119.2xあたりだと思う。