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未来からの相関が作動して予測どおりの展開に

今朝起きてみると
118.7xまで上昇し、さっさと予測値を示現していた。
前日示現した日足2連殺の効能が発揮されたと見る。
予告した分水嶺を越えたからには当然の結果ともいえる

1月16日掲載

>この先の展開としては、とりあえずは117.3xにたどり着いた後
>崩れ落ちそうになりながら上げていくというもの
>ただ、一番厄介なパターンとしては
>→117.3xの後、急落して116.5xあたりに突っ込んでいくもの
>これは時足の不規則性に起因した、確認作業とになる
>ただこのプロセスは必ずしも必要ではないので
>117.3x→117.8xもある
>日足の終値ベースで116に沈んだ場合が回復に一番時間がかかることになる
>ただその場合でも、数日中に118.7xまでは戻ると見ている

結局のところ、一番厄介といいながら、一番必然的な空間歪み修復コースが選択され
116を割り込む展開となったが、
上記したように、数日で未来からの相関値118.7xにいたった。

この先の展開としては、日足トレンドの継続性の観点から119.2xが見える
背景要因としては、日銀追加緩和期待と原油33の窓埋があげられる

その上には120.5xがあるが、
すでに時足が伸びきっているところなので、
たとえば117.8xあたり、注意を要すると思う。