So-net無料ブログ作成
検索選択
ちょうど1年前位の話以前サークル一緒だった2人が立て続けに、包茎を理由に彼女に捨てられた。最近ではこの手のケースが多い。その後、包茎手術の失敗事例について知ることに至り、かなり悩んだ。しかたなく、自宅療法を研究することになる。その途中、悪い友人に「剥き癖」というイカサマに騙され、酷い失敗をした。このあたりはプロフィールに記載したが、その後、いろいろなQ&Aを調べる中で知ったことが脱包茎のプロセスだ。この方法で比率を改善することで、少しずつ仮性包茎を治すことに成功中。ただ、ここに示されている①~⑥までの中で、③の理解が肝心なところで、オナ禁といいながら①をできるだけ長く維持することがポイント。成功後は、いままでの苦労を思うと凄い驚きがある。しかし、世の中、こんな風に知ってる奴だけが得をするんだなと悔しさもあったが、Q&Aの甲斐もあってようやく昔からの夢であるミニスカが似合う感じの彼女ができたからままいいか。

包茎を治したらFX連勝間違いなし、実績がすべて。女もできて、金も儲けられるようになった。すべてがハッピーだ。

日足vs分足の対決になっているが

日足的には、以前から指摘の通り118台が十分狙える
位置にあるが、
分足には、目立たないところで欠陥を秘めた形態になっている
以前、この形の陽線が出た時には、
結局のところ、その始点まで下げているから、
ちょっと入りづらいところ

今月は、前半で、かなり稼いだところなので
あまり無理をすることもないかと思う。

日経平均は弱い動き
その根源的な原因は、上海安と原油安にあるらしいが
上海総合は2400-2500あたりまで下げそうな勢いである
となると、日経16K
EPSも微妙に下げてきているし
そのままでは、政権崩壊・・・

ただ、これほどやられても、政府関係者から何らの発言もないことが
なんか胡散臭いところもある
GPIFに安く買わせるための買い場づくりのつもりなのか

多分、為替は動かそうと思えば
できるのだろうと思う。

※2110追記

いままでは、政権維持のために株価対策と考えていたが、
最近は、少し違ってきているように思う。
選挙で勝つためには、むしろ、株安のほうが都合がいい
こう考えてみたほうが、辻褄が合うようにも思えてくる
逆転した発想法になるわけだが、
外部環境がこれだけ不安定な中で、円安誘導にも限界がある
とすれば、それを逆手にとっての
経済活性化のためにの、打開策の提示
たとえば、
消費税の増税の延期というのはどうだろう
これは、景気がよければできないが
景気がわるければ、整合性は取れる話となる
選挙での国民の受けは最高に良いものだろう。
株価23Kよりも、10%増税延期のほうを株式なんか所有していない
多くの国民は選ぶのではないか。

もしも現政府に財務省を抑え込む力があるとすれば
有力な選択肢であるように思う。
インフレ未達については、あくまでも外部要因ということで
責任転嫁すればよい
そのためのチャイナショック?・原油安なのではないか。
これらの演出は米国の大統領選にもかかわっていると思う。