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ちょうど1年前位の話以前サークル一緒だった2人が立て続けに、包茎を理由に彼女に捨てられた。最近ではこの手のケースが多い。その後、包茎手術の失敗事例について知ることに至り、かなり悩んだ。しかたなく、自宅療法を研究することになる。その途中、悪い友人に「剥き癖」というイカサマに騙され、酷い失敗をした。このあたりはプロフィールに記載したが、その後、いろいろなQ&Aを調べる中で知ったことが脱包茎のプロセスだ。この方法で比率を改善することで、少しずつ仮性包茎を治すことに成功中。ただ、ここに示されている①~⑥までの中で、③の理解が肝心なところで、オナ禁といいながら①をできるだけ長く維持することがポイント。成功後は、いままでの苦労を思うと凄い驚きがある。しかし、世の中、こんな風に知ってる奴だけが得をするんだなと悔しさもあったが、Q&Aの甲斐もあってようやく昔からの夢であるミニスカが似合う感じの彼女ができたからままいいか。

包茎を治したらFX連勝間違いなし、実績がすべて。女もできて、金も儲けられるようになった。すべてがハッピーだ。

通商連合の大攻勢が続く中



昨日掲載

>日足が今夜中に切り返さない場合、下降トレンド継続的
>しかし、明朝119.2xというのは・・・

やはり無理でした、その理由は
時足不完全ブロックによる、日足の二連殺失敗
一昨日は3πターンで強引に凌いだが
今回は、かなり防御力を削り取られてしまっている

とにかく日足の反転サインを見つけるまでは
あまり無理をすることもないと思う。
遅くとも金曜の夜か来月曜日までには反転すると思う。

材料面では、利上げは織り込み済みと言われ
中国懸念は、夏にあれほど大騒ぎしたわりには、未だに折込済みではなかったと言われている
なんとなくだが確かな不公平感を感じる

これらを総合すると、
通商連合の目的は以下の2点に集約される
一つ目はFOMCに対する追加利上げの妨害工作
実体経済を悪く見せるためのいわば嫌がらせ
もう一点目は、利上げ後に、結局は買われる運命にあるドルを安く買うための
買い場作りと見た

中国の指数とか水爆の類はあまり関係ないことだと思う。
もしもそれが本質であれば、本日の上海総合が大幅高になることは奇妙だし
それに連動しない日経はもっと不可思議ということになる

日経に関しては、そろそろ防衛隊の出撃があると思う。
ダウは、高値から1300程度の下げに対して
日経の下げは3000付近まで来ている
この軟弱な体質だけは、ぜひ、改めてほしいものだ