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花はまだ散ってはいない

私の部屋にある花があり
その花が咲いている間は株式は上げ続け
その花が散ると株式が下がるというものである
この観点からすると
大きな下げは当分なく、
10月11日掲載、11月23日再掲載したように
来年の夏に日経平均が24000があるかもしれない

為替については
先週末掲載

>なかなかに短期予測の難しいポイントではあるが
>買い方の失策を突く形で
>もう一回、122.3xに突っ込んできたところが、誘いの罠となり
>123.0x奪回へ踏みあげるライン
>あるいは
>時足レベルでは陽線が出ているので、その流れで
>122.7xまで上げてから、
>そのあたりの連結線を抜けるかどうかの攻防戦に突入する

二つの短期ストーリーを記載したが
前半は上げてはいるけど、123には未達ということで50点くらいかな
後半については、100点といえる精度だと思う。
平均すると75点になる

後半のストーリーで時足の上値連結線を抜けたこと
これとは別に
11月27日掲載の
>日足の上値連結線は崩壊しているので
>反転する準備は整いつつある

が一応のところ買い支援となる
今週は雇用統計前に123.5xとかつけてくると
分かりやすい展開になりそうだ

下値不安については
先日記載の「大返し」の線が
まったく消えたわけではないことがあるにはある

ただ、ロングタームパースペクティブでは
未来からの相関値である123.7x以下においては
基本的に買い視線でOK。

11月19日掲載

>本日つけた123.7xを再び更新してくるというのが
>基本構想になる
>その前提条件としての123.10への円高はすでに示現しているので
>あとは、信用余力しだいで、いつでもストロングバイで良いように思う。

これについては、その後の展開から
タイムラインの考察が
短期決戦ではなく、比較的に長期戦になることが示唆されている
「信用余力しだい」とはそういう意味であったが
これは時間がかかるというよりは
買いと利確チャンスが何回もありそうというポジティブな意味合いを有する