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売り方の脅しを無視してきた方おめでとうございます

ストーリーが完結したかどうかは
見極めが必要な局面

9月3日記載

>まずは119.8x-120.0xまでの戻り
>その後は、122付近の日足の窓
>最終的には未来からの相関値123.7xを目指すというところだが

このあたりで118台でドル円を大量購入しているが
しばらく時間をかけた後で
結局120を突破後は順調な推移になり
先週122付近の窓を埋め
さらに、週末の雇用統計を受けて123まで上昇した

118台では、115まで落ちるぞとか色々と脅しも受けたかもしれないが
いつでも反対売買する人がいるので相場が成り立っているものだから
そんなことは無視でよい
結局、ここでは継続的に買い推奨しかしていないので
どこで買っても大幅な利益が出ていることになる

この先、何の調整もなく123.7xまで向かうかどうか
判断の難しいところ
もう利確でもいいかという部分もある

ここまで来ると、技術よりも気分の問題なのかもしれない。

すくなくとも、雇用統計直後に仕入れた短期分については
利益確定ラインを定めて、LLSO(無損失逆指値)入れておけば良いことになる。

>雇用統計後では随分と出遅れたが122.6x買
>丁半博打はできないので、ここはしかたない

これについては、指標発表後に
すぐに再反転してくる可能性を除外していると
やはりこのポイントまで見極める必要があったとする

ただ、今あらためてチャートを見直すと、エッジが無いパターン
だったようだね
そうなってくると
今後について
もっと積極策にでるべきかどうかはあとで考える。