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ちょうど1年前位の話以前サークル一緒だった2人が立て続けに、包茎を理由に彼女に捨てられた。最近ではこの手のケースが多い。その後、包茎手術の失敗事例について知ることに至り、かなり悩んだ。しかたなく、自宅療法を研究することになる。その途中、悪い友人に「剥き癖」というイカサマに騙され、酷い失敗をした。このあたりはプロフィールに記載したが、その後、いろいろなQ&Aを調べる中で知ったことが脱包茎のプロセスだ。この方法で比率を改善することで、少しずつ仮性包茎を治すことに成功中。ただ、ここに示されている①~⑥までの中で、③の理解が肝心なところで、オナ禁といいながら①をできるだけ長く維持することがポイント。成功後は、いままでの苦労を思うと凄い驚きがある。しかし、世の中、こんな風に知ってる奴だけが得をするんだなと悔しさもあったが、Q&Aの甲斐もあってようやく昔からの夢であるミニスカが似合う感じの彼女ができたからままいいか。

包茎を治したらFX連勝間違いなし、実績がすべて。女もできて、金も儲けられるようになった。すべてがハッピーだ。

夜間出撃してドル円為替完全勝利



為替は123.1xに上昇
これによって

11月24日掲載

>さきほど
>前記の「必要がある」フラグが出ていることを承知の上で
>122.5xで再度買い
>大丈夫かな

この建玉は、完全勝利といえる領域に突入

夕方からの為替の上げは、本日の株安に連動したものだろう
これといった下げ材料も見当たらない中で
日経は-136と沈んだが
ダウ-14 上海+9の中での日経中幅安は屈辱的ではある
これを不服とした、防衛隊といっても無論本隊ではないが
夜間出撃したとみる
日経先物売りを叩くことが狙いだろう

日足に窓が空いているようにみえることが気がかりではあるが
それが問題にならない場合には、
123.5x程度まで上げる流れになる


花はまだ散ってはいない

私の部屋にある花があり
その花が咲いている間は株式は上げ続け
その花が散ると株式が下がるというものである
この観点からすると
大きな下げは当分なく、
10月11日掲載、11月23日再掲載したように
来年の夏に日経平均が24000があるかもしれない

為替については
先週末掲載

>なかなかに短期予測の難しいポイントではあるが
>買い方の失策を突く形で
>もう一回、122.3xに突っ込んできたところが、誘いの罠となり
>123.0x奪回へ踏みあげるライン
>あるいは
>時足レベルでは陽線が出ているので、その流れで
>122.7xまで上げてから、
>そのあたりの連結線を抜けるかどうかの攻防戦に突入する

二つの短期ストーリーを記載したが
前半は上げてはいるけど、123には未達ということで50点くらいかな
後半については、100点といえる精度だと思う。
平均すると75点になる

後半のストーリーで時足の上値連結線を抜けたこと
これとは別に
11月27日掲載の
>日足の上値連結線は崩壊しているので
>反転する準備は整いつつある

が一応のところ買い支援となる
今週は雇用統計前に123.5xとかつけてくると
分かりやすい展開になりそうだ

下値不安については
先日記載の「大返し」の線が
まったく消えたわけではないことがあるにはある

ただ、ロングタームパースペクティブでは
未来からの相関値である123.7x以下においては
基本的に買い視線でOK。

11月19日掲載

>本日つけた123.7xを再び更新してくるというのが
>基本構想になる
>その前提条件としての123.10への円高はすでに示現しているので
>あとは、信用余力しだいで、いつでもストロングバイで良いように思う。

これについては、その後の展開から
タイムラインの考察が
短期決戦ではなく、比較的に長期戦になることが示唆されている
「信用余力しだい」とはそういう意味であったが
これは時間がかかるというよりは
買いと利確チャンスが何回もありそうというポジティブな意味合いを有する

水平飛行が続いているように見えるが

昨日記載

>こちらは日足はπターンにはならなかった
>それよりも弱い形になった
>もう一回、122.50付近まで下げそうな展開である

結局、この後は下げることになり、今日の夕方
122.3xまで沈んだ
一見すると売りが有利に見えるが
日足の上値連結線は崩壊しているので
反転する準備は整いつつある

この先、以前記載したように
大返しのパターンになったとしても
そこが当面の底になるのではないか

なかなかに短期予測の難しいポイントではあるが
買い方の失策を突く形で
もう一回、122.3xに突っ込んできたところが、誘いの罠となり
123.0x奪回へ踏みあげるライン
あるいは
時足レベルでは陽線が出ているので、その流れで
122.7xまで上げてから、
そのあたりの連結線を抜けるかどうかの攻防戦に突入する

それらあたりをイメージしておこうか。

日足はπターンにならず下げそうな展開



昨夜以降の展開

>そこから122.5xを奪回する芽は残っている

こちらは書いているうちに示現、このストーリーの通りになった 

>時足レベルでの上値のめどは122.7x近辺のように思われる。

こちらも実現して、122.8-9xまで上げた
122.2x-3xで買った人は利確楽勝。
122.5xを一部利確してLLSOに備える

>これと日足がダダ下がりにならないパターンを掛け合わせると
>明朝123.0x程度で
>日足がπターンして終われば
>あとは、自然に123.3xあたりまで戻すだろう  

こちらは日足はπターンにはならなかった
それよりも弱い形になった
もう一回、122.50付近まで下げそうな展開である

下げれば下げるほど利幅が増えるだけ

結局のところ

>短期的に日足が崩落して前記前提条件が崩れた場合には
>達成まで時間がかかる可能性が残存する

こちらのシナリオがオンになっているので
指定したポイントを割り込んでからは
日足&時足下降トレンド継続になっている

稼ぐという観点からいえば、
64割れで売りが単純明快
でも、何故だろう
自分はもっと危うい体勢からの勝利を求めているような気がする

反転するとしたら、分足を見るしかない
現在、122.38だが
そこから122.5xを奪回する芽は残っている

あと、時間足の連結線は一度は崩壊しているが
さも崩壊していないそぶりで下げていることにも注意を要する

>先週初めにギャップダウンした残存波動に不自然さが残るため
>そのときのレベルまで、影殺する必要があるのか/ないのか

こちらについてはギャップダウンからの窓埋めだと
陽線になるが、実際チャート上は陽線になっているが
現実問題、もしもギャップレスのダウンなら
下影陽線になる
チャートを見た感じはかなり違ってくる
結局は、ギャップレスのダウンを想定すると
今回の下げの水準にマッチする

今後は、ギャップアップ・ダウンの場合
いったんギャップレスのチャートに変換してから
考察する方が確度の高い予測がえられそうだ

さらに、この先、雇用統計大返しとなれば
121.7xとかが見えることになるが
下げれば下げるほど、下値で買えて利幅が大きくなるので
好都合という側面の方が大きくなっていく

今日もこの先、日足が陽線になる可能性はまだ残存している
その方が美しく見える

明日は、株式が下げる気配となれば
久々に防衛隊が出撃して、円安方向
ただし、総崩れになって121.7xとかもあり得なくはないが
休日にしかける度胸があるかどうか

※追記、
これを書き終えて投稿したら
前記の122.5x示現していた

※1824追記
>そこから122.5xを奪回する芽は残っている
これが示現したために
修正された時足連結線も崩壊した。やはり、修正は擬態であったようだ。
時足レベルでの上値のめどは122.7x近辺のように思われる。
これと日足がダダ下がりにならないパターンを掛け合わせると
明朝123.0x程度で
日足がπターンして終われば
あとは、自然に123.3xあたりまで戻すだろう

こうゆう勝ち方もあるのかな

11月21日記載

>もしも週明け日足が陽線であれば、
>短期的にも、上記は「必要がない」という解釈で良いと思う。

朝起きた段階で、122.6x SOは作動していなかったが
日足陰線が確定的だったため
いったん売却
都合よく、122.9xで売れた。
かなり得した気分
先行利確分とあわせて、かなりの利益になった。

値幅はそれほど大きくないが
枚数が多いので、通常の1ショット分の勝利を超える
ただ、勝利の凱旋式はまだ先で良い

さきほど
前記の「必要がある」フラグが出ていることを承知の上で
122.5xで再度買い

大丈夫かな

日経平均は24000を目指す



ドル円については
現在123.20付近でとりあえず順調な流れ
こんなに楽で良いのかな。

11月20日掲載

>セカンドボトムとして122.7xを想定
>それが15:00頃に大量指値約定となったようだ

これについては、すでに十分な勝利水準ともいえるが
本日123.2xにて一部を利確して
この先、万が一日足が崩れた場合にも、SOで損失が生じない体勢にした
量が多いので用心深く進む

日経平均は先物がSGXで20Kを超えたようだ
広木氏のシナリオ通りの展開になっていて良い

10月11日掲載

>もしも、首相と総裁が健在ということあれば
>年末の株価が19000位で終わったとすると
>来年の日経は7月に23000あたりまで行く可能性がある

上記は、少し上方修正して
年末の株価が20000(20K)とすれば
来年の7月に24000(24K)付近に到達するものと予測する。

過去と未来の戦いになる



ダウは大きく上げてきたけど
ドルは上がらず

日経は20Kを伺う勢いがあるが
やや円高方向に振れている

ただまあ、防衛隊の立場にしたら
今は出番無ということで、休憩しているところかもしれない

この先
ドル円は122.64付近を割らないという前提を付けることができるなら
短期決戦で良いが
ここを割り込んでくると長期戦になる

前回、8月下旬に時足は123.6xのシグナルを発しながら
日足の急落に巻き込まれた経緯を見ると
回復までに2ヶ月超を要している
今回、そこまで慎重になることもないと思うが、

材料的にはこれと言って、ドル売の要因は無い中で
日足、時足、分足
どれをとっても、買い方不利な体勢

特に、日足が良くない
先週初めにギャップダウンした残存波動に不自然さが残るため
そのときのレベルまで、影殺する必要があるのか/ないのか
正直のところ、はっきりしたものではない

それでも、
未来からの相関値123.7x超が啓示されているため
長期的にこのラインを遮るものは何もないように見えるため
もしも週明け日足が陽線であれば、
短期的にも、上記は「必要がない」という解釈で良いと思う。

唯一の懸念として
短期的に日足が崩落して前記前提条件が崩れた場合には
達成まで時間がかかる可能性が残存する

強烈な伏兵が出現

昨日掲載

>その前提条件としての123.10への円高はすでに示現しているので
>あとは、信用余力しだいで、いつでもストロングバイで良いように思う。

朝起きてみると、122.8x付近をウロウロしており
深夜に122.6xまで落ちたらしい
ストロングバイ環境下での下落は、絶好の買のチャンスとなるが
ということで、新たな買い場探しに入り
防衛隊が朝に作った分足の窓をみることで
セカンドボトムとして122.7xを想定
それが15:00頃に大量指値約定となったようだ

その後、チャートを確認すると
時足上値連結線の崩壊を経て
Wボトム形成を思わせる順調な動きであったが
17:00頃を境に突然変調波を感じることになる

123.0付近で、突如として分足2πターン&時足πターンと
強烈な伏兵が出現した
現在122.8x前半
少し様子をみるか

ただ、未来からの相関値123.7xに特に変更はない

予測値と目標値の両方を達成

今日は二つの予測を達成

一つは昨日掲載の

>現状123.4xにあるところ
>円高方向123.1-2xへのプレッシャーを感じる

今朝の段階では123.20付近までだったが
その後123.10まで到達したため
完全予測的中となり
この先、円安に向かう道に支障がなくなった

もう一つがかなり前々から
「未来からの相関」による値として掲示していた
123.7xが本日、完全に示現した
先日は123.6xまでで、未達となったいたが、
本日は明確に上抜け波形となった

118の辺りで、そう書いていると
こいつはなんて馬鹿なんだろうと思った人もいたかもしれない

さて、今後の見通しになるが
本日つけた123.7xを再び更新してくるというのが
基本構想になる
その前提条件としての123.10への円高はすでに示現しているので
あとは、信用余力しだいで、いつでもストロングバイで良いように思う。

余力というのは、いずれかの時点で123.7xに向かうことは見えていても
途中の経路は未確定であるため
たとえば、現在、123.15付近だが

このまま123.15→123.7xという単純過程になるのか
123.15→123.00±α→123.7xというような屈折過程になるのか
キリ番近辺ということで、
いろいろな思惑が錯綜するというような話になるだろう

※記事投稿直後に
123.10付近まで突っ込んできたので、とりあえずはそこで買