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ドル円予想的中の後の展開

朝一の利確の後、少し下げてきている
これは時足の不整合性を整えるために必要なプロセスだと思うが
あまり自慢できる感じはしない
もう一回、120付近でバトルとなる可能性は残っている
ただ、日足は立直のかかる形態になりつつあるから良い
うっすらとしか見えないが、
たとえば、現120.7x→120.5x→121.3x

キーポイントとしては、やはり120近辺の後始末と
そして、121.3x立直になると思う。

日経は、金融緩和が遠のいたので、利益確定とかいう話だが
緩和しないというのは、景気が良いということでもあり
結局はプラスで終えている

ここまで予想通りで良いのか


10月27日記載の

>もしも、分足の小さな揺らぎである
>120.40あたりが作動すれば
>120.36割れてくることになり
>そうなってくると、結局は120.00での攻防戦に入る
>このあたりでどちらか大きく振れた時に、その反対側の建玉で勝負すると>いうのが
>イメージとしては思い浮かべやすい

これの通りの展開になった
最初下に大きく振れ、その後、逆に上に行った。
途中のプロセスは時間があれば書くかもしれないが
とにかく膨大利益獲得となった