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防衛隊の来ない夜間は円高に行くことが多い

さきほど記載の

>120.40あたりが作動すれば
>120.36割れてくることになり
>そうなってくると、結局は120.00での攻防戦に入る

これが作動したのか?
現在120.26付近

この後は、安いところで指値は入れとくくらいで
することも特にないか

ただ、一応このレベルでも
時足レベルでは話は成立していることになるか

となると、時足および分足の上値連結線抜け買という
古臭い手法もありえるか、
この場合それは120.60付近になりそうだが

明確なシグナルの見えない時にするべきこと

どうするか、普通はなにもしないで良い
もう一つはトレンドの継続性に従う
今の場合↓になる
ただ、この方法にはトレンドは転換されるものであるという大きな弱点がある

ということで、状況的には、10月22日に記載の
日足の無理無理上昇の副作用については
だいたいのところ、緩和された形になっているから
突っ込んできたところで買ということで
いましがた、120.3xで買
ただ、かなり無茶でもあるので、損のないところ
たとえば120.39とかでSOしておくかな
そうはいっては最終的な判断はその時の気分による

正直なところを言えば、
今月はもう休んでいいんじゃないかと思っている

しかし、この先の展開として、このまま上げれば上げたで
118の建玉の利益が増えるのでそれはそれで良い
下げた場合、どこかで反転の機会を探ることになるか
あるいは、この先下げてもいずれ上げるという
未来からの相関値を計測することに至れば、そこで買となる

もしも、分足の小さな揺らぎである
120.40あたりが作動すれば
120.36割れてくることになり
そうなってくると、結局は120.00での攻防戦に入る
このあたりでどちらか大きく振れた時に、その反対側の建玉で勝負するというのが
イメージとしては思い浮かべやすい

と書いているうちに下げてきたようだが
それは、これまでの防衛隊の動きをみれば
彼らが出撃するのは日経ザラバであることが多いので
夜間は円高に触れるケースが多い

☆追記
現在120.45付近だが、
この影を辿ると120.55くらいまで上げる力がある
ただ、120.60を抜けてこないことには
トレンドは継続することになりそうだ