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ちょうど1年前位の話以前サークル一緒だった2人が立て続けに、包茎を理由に彼女に捨てられた。最近ではこの手のケースが多い。その後、包茎手術の失敗事例について知ることに至り、かなり悩んだ。しかたなく、自宅療法を研究することになる。その途中、悪い友人に「剥き癖」というイカサマに騙され、酷い失敗をした。このあたりはプロフィールに記載したが、その後、いろいろなQ&Aを調べる中で知ったことが脱包茎のプロセスだ。この方法で比率を改善することで、少しずつ仮性包茎を治すことに成功中。ただ、ここに示されている①~⑥までの中で、③の理解が肝心なところで、オナ禁といいながら①をできるだけ長く維持することがポイント。成功後は、いままでの苦労を思うと凄い驚きがある。しかし、世の中、こんな風に知ってる奴だけが得をするんだなと悔しさもあったが、Q&Aの甲斐もあってようやく昔からの夢であるミニスカが似合う感じの彼女ができたからままいいか。

包茎を治したらFX連勝間違いなし、実績がすべて。女もできて、金も儲けられるようになった。すべてがハッピーだ。

(ドル円)買った、寝た、勝った



昨夜の雇用統計の後

>>今しがた119.0xでドル円買い

そのあと、さっさと寝て
寝ている間に119.9xで指値約定
楽勝でした。

雇用統計が悪い(といっても失業率はかなり低いが)
→利上げ後退?→ドル安(ここで買)
→利上げ後退は株高(ダウ上昇)→リスクオン→円安

というような解釈も可能らしいが
そこはどうでもいい
そもそも、雇用統計の後は、ここで何度も用いてきたいつものパターンで
うまくいくことが多い

いつものパターンとは
雇用統計直前に、すべての建玉を決裁しておき
最初に動いた方向と反対の建玉を建てる
つまり、下げてから上げるか上げてから下げるかの
どちらかになるケースが多い

ただそれだけのことだろう
あまり深く考えても疲れるだけだ