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ドル円為替は予想通りでミラクルな展開

昨日記載の

>119.7x→119.9x-120.0xが最も自然だが
>119.7x→119.5x→119.9xも浮かぶ

については

119.7x→119.6x→119.9x-120.0x

になり、なかなかミラクルな予測となった

>>下で待ち構えておくか

これについては、119.5xまで下げなかったので指値は不発

>>あるいは、時足の上値連結線を抜けたところで買だろうか

これについては、119.8xで逆指値が約定

今朝になって、確認したところ120.7xまで上げているではないか
そうなるともっと沢山買えばよかったとか思うのが人の常
まあただこれも10月19日掲載の

>日足的には上を目指すことになる
>まずは、121そして122の窓
>キリ番にこだわっているわけではなく、たまたま
>そのあたりがターゲットになってしまっているだけのこと

この流れと見れば自然な展開である

ドル円は上昇気流か



現在119.72で動きに乏しいが
まだ、燃え尽きてないように見える
119.7x→119.9x-120.0xが最も自然だが
119.7x→119.5x→119.9xも浮かぶ

まあ無理に売買することもないが
やるとしたら
下で待ち構えておくか
あるいは、時足の上値連結線を抜けたところで買だろうか

目標の2つ目である18500が達成

9月27日掲載の

>結論から先に書くと
>ダウが17000
>日経が18500
>為替が122円
>といったところを目標に進めていきたい。

と書いたときには、馬鹿じゃないか・・・と思った方もいたかもしれないが
これらの中で、ダウが早々と目標達成し、
本日、日経平均が18554で引けて目標達成となった

昨日の記事の中で、ダウと日経の単純比較で
あまりにも日経だけが下すぎ・・・とグラフを示して記載したが
早速、修正が入ったものとみられる

利益が膨大になりつつある

10月17日記載の
>前記した118.40買を持っていて
>「勝利がすでに確定している」
>ことによる

現状、119.8-9xになっており
利益が膨大化している

120近辺の動き次第でどうなるかだが
今回はもっと上に行ってくれないかな

基本買建玉維持のため、やることもないが
とりあえず19日に示唆した

>目先のことでいえば、119.6xを超えてこないことには
>収集が付かないように見えるが

もしもこれを信じて買った人がいたとしたら
たとえば、119.4x買→119.9x利確などで
かなり儲かったと思う。


やはり予測が的中してしまった

昨日記載の

>目先のことでいえば、119.6xを超えてこないことには
>収集が付かないように見えるが

目先とは1日のことであったようで
予測というか予定通りに119.6xを超え119.7xをつけている

とりたてていうことのない展開であるが
ダウと日経の動きを比較すると
上海総合が回復基調の中で
日経がいかにやられているかが鮮明である

comp.jpg

これはある意味で、
意外性ともいえる展開である

風は122円を目指すか

為替と株の展望については
特に書くこともない
基本的には先週と同じで良いと思う。

ただ、株式については日経PERの推移を注視していきたい
11月4日までは、上はあっても、下は許されないと
見てよいだろう

ダウは、2番底、半値戻し、雲抜け
ここからの急落は普通はない

そういう観点から、為替を見る必要がある
つまり、防衛隊としてみれば、株式が堅調であれば
ドルを買い上げる理由もないということになるが

ドル円だけの動きを見れば
もしも、「119付近のウサウサをあれで良しとするのであれば」
日足的には上を目指すことになる
まずは、121そして122の窓
キリ番にこだわっているわけではなく、たまたま
そのあたりがターゲットになってしまっているだけのこと

目先のことでいえば、119.6xを超えてこないことには
収集が付かないように見えるが
ただ、その場合には、分足ベースの対抗馬として118.8xも
浮上するため
どうするかは資金余力次第なると思う。

GDPなどを見る限りは
中国も余力がありそうだし
表面的に事象だけから、118を再度割り込んでくるような
ビジョンが見えているとは思えない

以上要するに、基本的戦法としては
突っ込みを覚悟したうえでの買スタンスになると思う。

ドル円為替ポジションの調整

昨日掲載の

>119.1x→118.5-6x→119.5-6x
>or
>119.1x→119.5-6x→118.5-6x

については、微妙?
たしかに記事掲載直後から.25程度下げはした
その後、119.5-6xに到達した点では合致しているが
押しが弱かった
一旦は、118.9xで踏みとどまって上昇しているが
ツケを後に回しただけかもしれない
ただ、このまま無視して進むこともできなくはない形ではある
上値の119.6xも予測値に合致はしているが
微妙な位置である

ということで、10月16日掲載の
>睡眠中に複数の買指値のうち、118.40が約定
つまり、118.40買と

10月14日掲載の
>指標前に119.52で一旦外して119.35で再び買い
つまり、119.35買について

後者の119.35買については、昨夜119.55で指値利確となった
通常の利確幅は.50なのであるが
今回の場合、それで十分と考えたからである
理由としては
前記した118.40買を持っていて
「勝利がすでに確定している」
ことによる

勝利の後は一旦下げるパターンだな

昨夜は、118.20→118.70で利確勝利宣言の後
睡眠中に複数の買指値のうち、118.40が約定
本日、119を超えて、またまた利確域を超える結果となったが
これは事前に建値を開示しなかったので
勝利宣言はしない

現在119.1xだが、
ここは長くはもたない
一旦は下げるパターンか
もしくは上げてから下げるパターンか

119.1x→118.5-6x→119.5-6x
or
119.1x→119.5-6x→118.5-6x

となるだろう

気が付けば勝っていた



さきほど掲載の

>約定したりする
>今回の場合、118.20である。

そのあと、下げてきて118.0xとかだったんで
しかし、すでに.20で買ってしまったから
やめておこうかということになり

その後、今日は早く寝ようと思って、その前に、確認したら
118.70で指値約定→利確していた

勝利は常に傍にいるということか

予定通りに防衛隊が撤退したか

為替が118になっている
まあ、8/24以降のゴサゴサを処理するために
一度は円高に振れる必要があったわけだが
それが何故今日なのかは
公式には利上げ観測後退となっているが
それは違うと思う。

というのも、米国指数の問題が本質であれば
ダウそのものがもっと大きく下げたはずだが
実際には微調整しているにすぎない

で、本当の理由としては
実際には
上海総合が大きく上げたからだと思う。

上海総合3,338.07+75.63
立派なものだ
日経換算だと400~500円の上昇という感じ

今日は、為替防衛隊と野村の先物買いで
日経18Kを奪回&キープしたが、
上海が大きく上げたことで、為替防衛隊は安心して撤退したのだと思う。
防衛隊のいつもの撤退時刻は14:30であるらしい

日付を参照するのは面倒なので書かないが
日足が良くないといった通りになってきている
こうゆうときには、まさか来ないと思っていて伏せていた指値が
約定したりする
今回の場合、118.20である。

しかし、ここは危険水域でもある

>為替については
>9月5日記載の
>>危険領域である118.3xを割れないという前提を付けることができるのであれば
>>まずは119.8x-120.0xまでの戻り
>>その後は、122付近の日足の窓
>>最終的には未来からの相関値123.7xを目指すというところだが

3xを割れないという前提条件が崩れている

理想的な展開としては、ここから上海上げによるリスクオンで
円安になるというシナリオがある
この場合、先に下げているため、上げることは容易なのだが

ただ、週足が支配的な状況になった場合には
さらに下値を見に行くことになる

さてどうするかだが、
基本的に、底値さえ、見いだされれば
あとは上に行きやすい環境が整ったということだ
だから、労力をいとわなければ
突っ込んだところで、買を入れ
少し戻したところでSOを入れて、無損失売買を繰り返せば
どこかで、真の底にたどりつくわけだ

勿論、売りから入ることもできるが
環境的に、追加緩和あるいは利上げがどのタイミングででるか
事前予測ができない以上、もしも、それが出た時には
制御不能になるリスクがある

だから、面倒でも買い場を探していく方が安全確実
ただ効率がわるい
逆に、売りはトラブルがなければ楽だが
何かあった場合には、瞬殺されることもあるということか