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ちょうど1年前位の話以前サークル一緒だった2人が立て続けに、包茎を理由に彼女に捨てられた。最近ではこの手のケースが多い。その後、包茎手術の失敗事例について知ることに至り、かなり悩んだ。しかたなく、自宅療法を研究することになる。その途中、悪い友人に「剥き癖」というイカサマに騙され、酷い失敗をした。このあたりはプロフィールに記載したが、その後、いろいろなQ&Aを調べる中で知ったことが脱包茎のプロセスだ。この方法で比率を改善することで、少しずつ仮性包茎を治すことに成功中。ただ、ここに示されている①~⑥までの中で、③の理解が肝心なところで、オナ禁といいながら①をできるだけ長く維持することがポイント。成功後は、いままでの苦労を思うと凄い驚きがある。しかし、世の中、こんな風に知ってる奴だけが得をするんだなと悔しさもあったが、Q&Aの甲斐もあってようやく昔からの夢であるミニスカが似合う感じの彼女ができたからままいいか。

包茎を治したらFX連勝間違いなし、実績がすべて。女もできて、金も儲けられるようになった。すべてがハッピーだ。

ドル円がまたしても予測的中となり完全な勝利

さて、
昨夜の予測パターンが
>>うっすらとしか見えないが、
>>たとえば、現120.7x→120.5x→121.3x
と記載したが、
その後の展開は
cme21.jpg
にあるように
120.7x→120.2x→121.4x
まず予測通りに下げていき、うっすらと見えた120.5xより深く押してから
の121.4x、これも予測値よりも高いが高い分には
売買するうえではむしろ歓迎であろう
結論的には、前回同様予測を超えた的中と言える結果となった
予測値通りに120.5xで買、121.3xで売としたとしても
莫大利益である

あまりにも予測が的中するので
タイトルが単調になってしまっている
今後は、自慢ブログにならないよう
建値は開示せず、予測を中心に書いた方が良いように思う。

※当然のことながら、売買は自己の責任にてお願いします

ドル円予想的中の後の展開

朝一の利確の後、少し下げてきている
これは時足の不整合性を整えるために必要なプロセスだと思うが
あまり自慢できる感じはしない
もう一回、120付近でバトルとなる可能性は残っている
ただ、日足は立直のかかる形態になりつつあるから良い
うっすらとしか見えないが、
たとえば、現120.7x→120.5x→121.3x

キーポイントとしては、やはり120近辺の後始末と
そして、121.3x立直になると思う。

日経は、金融緩和が遠のいたので、利益確定とかいう話だが
緩和しないというのは、景気が良いということでもあり
結局はプラスで終えている

ここまで予想通りで良いのか


10月27日記載の

>もしも、分足の小さな揺らぎである
>120.40あたりが作動すれば
>120.36割れてくることになり
>そうなってくると、結局は120.00での攻防戦に入る
>このあたりでどちらか大きく振れた時に、その反対側の建玉で勝負すると>いうのが
>イメージとしては思い浮かべやすい

これの通りの展開になった
最初下に大きく振れ、その後、逆に上に行った。
途中のプロセスは時間があれば書くかもしれないが
とにかく膨大利益獲得となった

売り方は隙のない展開

時足にも分足にも隙が無い展開が続いているので
なかなか買で入るポイントが見つけづらいね

昨日は
>たとえば120.39とかでSOしておくかな
と書いてしまったので、そのままSOした
でもこれは「無損失逆指値」
安直なネーミングだが、Lossless Stop Order=LLSOとでもいうことにしようか
逆指値といえば、通常は、ロスカットのために用いるようだが
私の場合、損切りという概念がないので
逆指値とはいっても、買値よりも高い水準で、逆指値を入れる
故に無損失なのだが
LLSOの実現に必要となるのが
確実に、その後、上げると思われるポイントでの買オーダー
あるいは
一旦下げても、そのポイント+αまで戻ることが分かっていれば
それはそれで+αの時点からのLLSOが実行可能になる
いったん、LLSOが設定されると
すくなくとも原理上は負けることはない
損失が生ずる前に利益が確定されるからである

そういう意味では
10月16日掲載の118.40買にもLLSOが設定されている

昨夜2100頃に時足で120.1xへの2連殺が入ったところで
120.2xで買となっているが
これもまた同様である

防衛隊の来ない夜間は円高に行くことが多い

さきほど記載の

>120.40あたりが作動すれば
>120.36割れてくることになり
>そうなってくると、結局は120.00での攻防戦に入る

これが作動したのか?
現在120.26付近

この後は、安いところで指値は入れとくくらいで
することも特にないか

ただ、一応このレベルでも
時足レベルでは話は成立していることになるか

となると、時足および分足の上値連結線抜け買という
古臭い手法もありえるか、
この場合それは120.60付近になりそうだが

明確なシグナルの見えない時にするべきこと

どうするか、普通はなにもしないで良い
もう一つはトレンドの継続性に従う
今の場合↓になる
ただ、この方法にはトレンドは転換されるものであるという大きな弱点がある

ということで、状況的には、10月22日に記載の
日足の無理無理上昇の副作用については
だいたいのところ、緩和された形になっているから
突っ込んできたところで買ということで
いましがた、120.3xで買
ただ、かなり無茶でもあるので、損のないところ
たとえば120.39とかでSOしておくかな
そうはいっては最終的な判断はその時の気分による

正直なところを言えば、
今月はもう休んでいいんじゃないかと思っている

しかし、この先の展開として、このまま上げれば上げたで
118の建玉の利益が増えるのでそれはそれで良い
下げた場合、どこかで反転の機会を探ることになるか
あるいは、この先下げてもいずれ上げるという
未来からの相関値を計測することに至れば、そこで買となる

もしも、分足の小さな揺らぎである
120.40あたりが作動すれば
120.36割れてくることになり
そうなってくると、結局は120.00での攻防戦に入る
このあたりでどちらか大きく振れた時に、その反対側の建玉で勝負するというのが
イメージとしては思い浮かべやすい

と書いているうちに下げてきたようだが
それは、これまでの防衛隊の動きをみれば
彼らが出撃するのは日経ザラバであることが多いので
夜間は円高に触れるケースが多い

☆追記
現在120.45付近だが、
この影を辿ると120.55くらいまで上げる力がある
ただ、120.60を抜けてこないことには
トレンドは継続することになりそうだ

海外より勝利の凱旋式だ

10月23日掲載

>日足の形態が尋常ではないので
>この建玉は買値に接近してきたらSOですぐに外すことになる
>一応、ここから無理くり上げていく可能性も残っていると思う。

これの副作用からドル円の上昇は一時停滞したようだ

>>今月は週明けの適当なところで利確すればもう十分なように思える。

これについては有言実行あるのみで
海外移動のため119.50買の建玉を120.30でSO入れておいたら約定したようだ
またまた勝利の凱旋式だな

118台から一貫して買いを推奨してきたが
いくつかの買ポイントも示唆したが
そんな細かなことを考えずに
結局のところ、どこで買っても儲かったというのが結果であったようだ

細かな動きよりも
大局を見ることのほうが大事ということだろう


流れを読んでまたしても目標達成



10月19日掲載の
>まずは、121そして122の窓
>キリ番にこだわっているわけではなく、たまたま
>そのあたりがターゲットになってしまっているだけのこと

この中の第一段階121を突破したようです。

10月22日
119.8x買については、119.9xで一旦利確して
その後119.50で買

10月16日掲載の118.40買

この二つの建玉が継続中で、膨大な利益になってきている。
今月は週明けの適当なところで利確すればもう十分なように思える。

利確後の動き

今朝記載した
120.9x利確後の動きとしては
このブログに利確記載してから、しばらくして
急降下して120.2xを付けた
そういう意味では利確正解であったといえる
しかし
そこまで落ちると思っていなかったので
120.50で入れていた買指値が入ってしまった
現在120.8x-9xとなっていて、ある意味で成功しているが
日足の形態が尋常ではないので
この建玉は買値に接近してきたらSOですぐに外すことになる
一応、ここから無理くり上げていく可能性も残っていると思う。
ただ、その場合、後につけを回すことになることも多い。

ミラクルな勝利で一旦利益確定

たった今、121.00に肉薄したところで一旦利益確定

>>これについては、119.8xで逆指値が約定

たった一晩で1円を超える完全な勝利になりました。
古い方の建玉はそのまま維持