So-net無料ブログ作成
検索選択
ちょうど1年前位の話以前サークル一緒だった2人が立て続けに、包茎を理由に彼女に捨てられた。最近ではこの手のケースが多い。その後、包茎手術の失敗事例について知ることに至り、かなり悩んだ。しかたなく、自宅療法を研究することになる。その途中、悪い友人に「剥き癖」というイカサマに騙され、酷い失敗をした。このあたりはプロフィールに記載したが、その後、いろいろなQ&Aを調べる中で知ったことが脱包茎のプロセスだ。この方法で比率を改善することで、少しずつ仮性包茎を治すことに成功中。ただ、ここに示されている①~⑥までの中で、③の理解が肝心なところで、オナ禁といいながら①をできるだけ長く維持することがポイント。成功後は、いままでの苦労を思うと凄い驚きがある。しかし、世の中、こんな風に知ってる奴だけが得をするんだなと悔しさもあったが、Q&Aの甲斐もあってようやく昔からの夢であるミニスカが似合う感じの彼女ができたからままいいか。

包茎を治したらFX連勝間違いなし、実績がすべて。女もできて、金も儲けられるようになった。すべてがハッピーだ。

為替と株の今後の展望



特に、大きな変化はないと思う。
今週も流れは変わらないだろう。

為替については
9月5日記載の

>危険領域である118.3xを割れないという前提を付けることができるのであれば
>まずは119.8x-120.0xまでの戻り
>その後は、122付近の日足の窓
>最終的には未来からの相関値123.7xを目指すというところだが

そのままである。
ただし、すでに第一目標が達成済みであることと
危険領域に関しては、そこに至る危険性が少し和らいでいることは
すでに昨日の記事で述べた。
現状の分足を見る限りは、下に行く場面があっても
結局は121に乗せる可能性が高いと思う。

株式について、まあまあのところである。
先週末時点での日経平均EPSが1255.27であるから
PER15で18829.05であり
PER16で20084.32であるから
何もなければこのレンジに収束するであろう

この先の展開については9月6日に掲載の

>年明け頃のEPSは控えめに見ても1400位になっていて普通に思えるが、
>PER14だと、日経平均19600
>PER15だと、日経平均21000
>PER16だと、日経平均22400

に特に大きな変更はないと思う。

ダウ先物の日足についてみると
この先16800は超えそうな感じである。

基本的には、よほどのリスクオフ要因が無い限り
世の中にある株の量よりも、金の量の方が増加しているため
たとえ、企業業績がニュートラルであったとしても
買い目線でのオペレーションが基本になると思う。

つまり何も理由のないときには↑なのである
↓にしたい時には、ごちゃごちゃと理屈をつけて、
無理に下げているのが現状だと思う。