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ちょうど1年前位の話以前サークル一緒だった2人が立て続けに、包茎を理由に彼女に捨てられた。最近ではこの手のケースが多い。その後、包茎手術の失敗事例について知ることに至り、かなり悩んだ。しかたなく、自宅療法を研究することになる。その途中、悪い友人に「剥き癖」というイカサマに騙され、酷い失敗をした。このあたりはプロフィールに記載したが、その後、いろいろなQ&Aを調べる中で知ったことが脱包茎のプロセスだ。この方法で比率を改善することで、少しずつ仮性包茎を治すことに成功中。ただ、ここに示されている①~⑥までの中で、③の理解が肝心なところで、オナ禁といいながら①をできるだけ長く維持することがポイント。成功後は、いままでの苦労を思うと凄い驚きがある。しかし、世の中、こんな風に知ってる奴だけが得をするんだなと悔しさもあったが、Q&Aの甲斐もあってようやく昔からの夢であるミニスカが似合う感じの彼女ができたからままいいか。

包茎を治したらFX連勝間違いなし、実績がすべて。女もできて、金も儲けられるようになった。すべてがハッピーだ。

勝利はすでに確定しているように見えるが

「鳴くまで待とうホトトギス作戦」だから
もともとある程度の時間を要することは分かっていたが、
これほど簡単な展開で良いのかな

現在、120.2x

さらに昨日下げてくれたおかげで
買うことのできた119.3xはすでに膨大利益確定可能領域
かなり高い位置でSO入れたので、勝利はすでに確定している

※追記
120.15でSO作動 80銭利益確定
下げたら買うのみ

安値更新しているのは世界中で日経だけだ


日経平均16,930.84 -714.27
には笑うしかない。

先進国で8月24日の安値を更新しているのは日本だけじゃないか
ダウ15270→16000
欧州もいちいち書かないけど、そんなに下げていないし
そもそも今日は上げている

企業業績が上向いているのに株価が下げているので
おそらく今日の日経平均PERは13.5くらいまで落ちている
この水準までPERが下げるのは、昨年の5月19日以来である
去年のケースでは、その後株価は急伸している

中国景気減速懸念の本国である中国そのものも
本日は上海総合3,038.14で終了
こちらも安値は2900あたりだったから更新には程遠い

私の知るかぎり日本だけが安値更新している理由を
合理的に説明しているアナリストはいない
日経はおそらくよほどたちの悪い連中に付きまとわれているのだろう
チャートを重ねると不自然さが際立つ

為替は、「鳴くまで待とうホトトギス作戦」継続中
昨日、120.0x買のポジションについて
本日日中下げて、また、さきほど120に戻したところ
これでは何の進展も無いように見えるが
一応、こんなところまで下がらないだろうけど
もしも下げたらラッキーという感じで入れておいた指値
119.3xと119.1xのうち
119.3xが約定していたので
これはこれで極めて順調なのかもしれない

基本的に、板を見るのは、一日に2~3回だけであるので
その時に、指値を決めてしまうことになる。

時間足の上値連結線は崩壊しつつあるところなので
とりあえずは120.5xあたりを狙って進むことになる
その後は、121.24超えからの
日足の窓122を目指すのが、基本戦略となる



鳴くまで待とうホトトギスか

朝の分は、損をしない範囲でSO作動したみたい
こんなものを利確とはいわない
その後、
たった今、120.00付近に落ちたところで再度買

結局、9月25日記載の

>純粋に為替だけ見ると
>119.9~120.1が気になるが
>果たしてそこまで落ちるかどうか

になったみたいだ。

ドル円買い

120.2xで買なんだが、
下げてきたら、下で買い直し

ドル円為替 今週の展望「中国経済減速の影響は全くない」

週に1日くらいは、ネットやPCに接触しないことにしている
ということで昨日は、森林浴にでかけてリフレッシュ

ということで、今週の展望になるが、
結論から先に書くと
ダウが17000
日経が18500
為替が122円
といったところを目標に進めていきたい。
といっても、これらはこれまでに記載したシナリオに
何ら変更点があるというものではない

ただ、9月13日記載の
>為替については
>9月5日記載の
>>危険領域である118.3xを割れないという前提を付けることができるのであれば
>>まずは119.8x-120.0xまでの戻り
>>その後は、122付近の日足の窓
>>最終的には未来からの相関値123.7xを目指すというところだが

がそのままになっており、万が一118.3xを割れてきたときには注意を要する。

経済関連のニュースとしては
ユニクロ社長の
http://jp.reuters.com/article/2015/09/26/uiqlo-yanai-idJPKCN0RQ0DA20150926
中国経済減速の影響は「全くない」
に注目したい。

自分も今後、中国は、内需に転換しながら、成長すると思う。
中国経済崩壊とかはまったく考えていない。
たとえ、中国の外需に鈍化が見られたとしても
それは世界の工場が、より労働力の安い国に移転するだけのことで
結局、世界全体のGDPをみていけば、成長路線に変わりはないと思う。
中国だけの、しかも、外側から見た状況から、
一喜一憂してもほとんど意味はないと思う。

おそらく、一連の動きは、なんとしてもFRBの利上げを阻止したいグループがいて
色々と不安材料を煽っているだけなんだと思う。


週末の日経終値に先物がさや寄せするように為替は動く

いったん外した理由としては
ダウが上昇してきたので、
円安にする必要性が薄らいだということか

ダウはこの先17Kを目指すものと見る

日経も連動で良いのだが、
週明けがいきなり18Kとかだと、そのあと失速しかねない
となると、今日の終値17880に
とりあえず先物がさや寄せするのではないか

その後、円安にふった方が、自然な流れではある
純粋に為替だけ見ると
119.9~120.1が気になるが
果たしてそこまで落ちるかどうか

再出撃するか

いったん120.8xで買
しばらく監視

※追記
一旦121で解除

ドル円FXこれほど完璧な勝利があるだろうか

本日もあらかじめ予告して、それが実現する
いつものパターンとなった

9月23日に記載の

>>さらに、買っていくだけのこと
>に関しては、結局、119.7xのいくつかの買指値が約定していた。

この建玉について
さきほど

昨日記載の
>株価は水平飛行に入っているが
>この先、121超えを目指してゆき
>その後、122の日足の窓を埋めるのが自然だと思うが、

に従って、
121.0xで一旦利益確定決済
たった2日で
1円を超える膨大な利確となった

またまた勝利の凱旋式という歴史になってしまったが
この流れはすでに9月19日の段階で

>この先、FOMC直前まで一旦戻ると考えると
>120.4xを経て120.9x
>今は分足は見ることに意味はない
>時足を見ていればいいが

と記載した通りになっており
この時点において未来からの相関により
こうなることは
定まっていたものと考えられる。

株価が水平飛行の中、日本株だけが独歩安

株価は水平飛行に入っているが
この先、121超えを目指してゆき
その後、122の日足の窓を埋めるのが自然だと思うが、
ただ、順番狂いが入るかもしれないので
今は、休んでいて良いだろう

日経平均はわけのわからない下げが続いているね
ダウとの比較においても
期近のダウの安値は152xxであり、現値は162xxだから
底値から1000ポイント上(6~7%)にある
上海との比較においても、底値2900に対して、現値は31xxにある
こちらも底値から6~7%上にある
しかし
日経だけが、安値更新しそうな位置まで下げている

普通に底値から6~7%上であれば
18400~18600位で良かったと思う。
この間、為替は120横横である。

連休の前後で比較しても
ダウは400近く下げはしたが、為替が1円円安であり
上海も上げているから
単純に連動していると考えると
日経の下げは200位だと思うのだが、今日は500近く下げている
そもそも連休直前に、周囲に逆行安して300も下げているのが奇怪だが。
それらを総計して、ダウや上海との連動域から日経平均だけが1000くらい下に来てしまっている計算になる

独VWの不祥事の件については
自動車そのものの需要の話ではないので
この件で一番得をするのは、日本の自動車メーカーであるように
思うのだが・・・

景気は良い
8月の全国スーパー売上高、2.0%増 23年ぶりに5カ月連続増
http://www.nikkei.com/article/DGXLASFL24H9G_U5A920C1000000/
8月全国百貨店売上高は前年比+2.7%増、5カ月連続増=百貨店協会
http://jp.reuters.com/article/2015/09/18/department-store-sales-idJPKCN0RI0F920150918

バブルが崩壊といういう人がいて不思議に思うのだが
日経のPERが一番低く
連休前のEPSで計算すると、PER13台まで下げてしまっている
バブル以前に、標準値15~16にも達していない

この先、上方修正するところが多くても
企業業績が急落しそうなんて見通しは
どこからもでてきそうもないんだが
まあ、225銘柄全部点検したわけじゃないけどね

チャートも窓だらけでわけわかんし
いったい何ででしょうね。

株がしっかりしてくれないと
というかそれ相応の水準でいいので示してくれないと
これだけ金融緩和を続けているのに
為替も本来の形になりづらくなりますね。

やはり防衛隊が出撃したようだ



今朝の

>>さらに、買っていくだけのこと

に関しては、結局、119.7xのいくつかの買指値が約定していた。
現値120.30でちょうど、昨夜自動利確した水準になっている
約定するとも思わずに朝から出かけていたので
勝利宣言はしないでおくわ
ブログを書くために取引するのも疲れるので
しばらく遊びにでもいくか
このままOPOを設定して様子をみるか

それにしても、日経先物は酷いもんだな
チャートをみると、173xxまで堕ちている
問題視されている中国が最近の安値は2900位で
今日は3100位で、安値更新なんてほど遠いレベルにあるのに、
日経はボロボロになっている
こんな市場で取引する人たちは何を考えていのだろうか
当てにならない中国の指標がわずかにずれたくらいで
なんでそんなに騒ぐのか、いったい何が不安なの?
逆にそこまで不安なのに、なんで参加しているのか?
私には理解できていない
そのような市場の特性が合わないので
自分の取引は為替がメインになっている
為替はそこまで激情的ではなく、理性が残っている
だから良い

期近で
為替が理性を失ったのは、8月24日に116まで突っ込んだときだけだ
あのような場面を自分は好まない
株式は毎日があれだから、きっとそういうのが好きな人が多いのだろう

企業業績に即した株価の動きになれば
株式もいいかなと思うけどね

現在の日経のEPSは1,261.01だから
PER15→日経平均18915になる
おそらく、EPSは10月から年末にかけて、上昇していき
来年明けには1400位まで行くとみている
それでも、市場は不安に慄いてまま、日々を過ごしていくのだろうか
私にはわからない。

ただ、一つ言えることは
今日は、先物を中心に株式市場が荒れたため、
為替による防衛隊が出撃したのだろうね
最近は、ダウが下げたり、日経先物が下げると、為替によるサポートが入ることが多い。
つまり株式の動きを参考にして
為替の建玉についても考えることもできるわけだ

これを書いているうちに、120.17まで下げてきている