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ちょうど1年前位の話以前サークル一緒だった2人が立て続けに、包茎を理由に彼女に捨てられた。最近ではこの手のケースが多い。その後、包茎手術の失敗事例について知ることに至り、かなり悩んだ。しかたなく、自宅療法を研究することになる。その途中、悪い友人に「剥き癖」というイカサマに騙され、酷い失敗をした。このあたりはプロフィールに記載したが、その後、いろいろなQ&Aを調べる中で知ったことが脱包茎のプロセスだ。この方法で比率を改善することで、少しずつ仮性包茎を治すことに成功中。ただ、ここに示されている①~⑥までの中で、③の理解が肝心なところで、オナ禁といいながら①をできるだけ長く維持することがポイント。成功後は、いままでの苦労を思うと凄い驚きがある。しかし、世の中、こんな風に知ってる奴だけが得をするんだなと悔しさもあったが、Q&Aの甲斐もあってようやく昔からの夢であるミニスカが似合う感じの彼女ができたからままいいか。

包茎を治したらFX連勝間違いなし、実績がすべて。女もできて、金も儲けられるようになった。すべてがハッピーだ。

防衛隊の後に来るもの

ドル円波形を見ると
まあ、もう一度上に行けないことはないですが
クロス円は、ここから再度125に迫る力があるのかどうか
ただ、まえまえから指摘していた
日足バリアの近くなので、反射するか透過するのか
見極めてからでも良いように思える

総理が2020年新憲法施行を目指すとするが
これで、一安心というか
すくなくとも2020年までは、血みどろの戦争はないということが
ほぼ確定的になってきたかと思うところ

相場的には、目先の一つのリスクが消えて
やりやすいです。

だって憲法改正前に
自衛隊が本来の姿で出撃する事態が生じてしまったら
そもそも憲法なんて改正しなくてもなんとかなるわという
そういうコンセンサスで、
もうあと80年くらいは無理ということになるだろうから
それは帝国も困るだろうし
多分取らない選択肢だろう

となると、近隣で大戦争を引き起こすための
大前提がこの憲法改正
いや、大戦争を望んでいるわけではないが
分析的にはそうなるということで
それまでは、東京はひたすら耐えるというシナリオになるだろう

タイミングを見計らったようにして
改正後にミサイルが飛んでくるのであろうが
これを迎撃するのは、もはや自衛隊ではないのであろう



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